Forwardが持つ「無限の可能性」

スチールケースアジアパシフィックは、今年4月より、アジア(マレーシア)にてForwardのローカル生産を開始しました。Forwardはヨーロッパで革新的な建築物の設計で知られている建築家、ノーマン・フォスター率いるフォスター&パートナー社とのコラボレーションにより実現し、ワークスタイルや組織の変化に柔軟に対応するインテリアアーキテクチャープロダクト。自由度が高く、可動性にすぐれ、変貌自在に変化できるスペース創りを可能にします。

 

  • 「ブリッジ」と呼ばれる、その構造が最大の特徴です。

  • ブリッジ構造を補完するのが、支柱と梁からなる「ポスト&ビーム」。それらを組み合わせることで、より多彩なスペースの創造が可能になります。

  • 同じ構造フレームとデザインで統一感のあるスペースを創出することにできます。

  • 縦横無尽な配線マネジメントが可能なので、変化しつづけるIT環境にも柔軟に対応できます。


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B Freeラウンジ - 人とアイデアが集まるスペース

 

スチールケースアジアパシフィックは、今年4月より、アジア(マレーシア)にてB Freeラウンジのローカル生産を開始しました。B Freeラウンジはオフィスであまり利用されていないスペースを人やアイデアが集まる中心となるスペースに変えるようにデザインされたラウンジシリーズ。仲間とのインフォーマルなミーティング、刺激的なブレーンストーミング、生産的に過ごす待ち時間などなど、組み合わせやレイアウトの仕方で用途にあったスペースを自由自在に生み出すことができます。イノベーションは、従来のデスク中心のスペースではなく、オフィスのどこでもおこる人との交流、つまりオフィスのいたる所にある中間的なスペースから生まれています。通りすがりの場所、廊下、受付、ロビー、カフェテリア、休憩エリア、玄関ホール、コピー機のあるコーナーなど。大半の企業では、このように活用されていないスペースはワークスペース全体の30%にも達します。B Freeラウンジはヨーロッパで開発、導入されてから、スペースを最大限に活用し、刺激を生み出すソリューションプロダクトとして多くの企業に採用されています。

 

  • 受付まわりのスペースで待ち時間を生産的に過ごすスペースを創出。

  • インフォーマルなミーティング、ブレーンストーミングなどインスピレーションを刺激するスペースが可能。

  • あまり利用されていない従来の「デッドスペース」を「生産的」なスペースへ。

  • 同じものを使用して、さまざまな組み合わせが可能。

  • さまざまな高さにあわせた製品構成と豊富なカラーバリエーション。

  • エコデザインがライフサイクル全体に配慮されて製品。


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